渋谷の中心で介護の展覧会。企画したマガジンハウス、その狙いとは (1/3ページ)

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渋谷の中心で介護の展覧会。企画したマガジンハウス、その狙いとは
渋谷の中心で介護の展覧会。企画したマガジンハウス、その狙いとは

11月11日は「介護の日」

厚生労働省の調べでは、2022年国内の介護必要者は694万人。2040年度には872万人にのぼるとされています。

そして、介護を支える”介護職員不足”も今問題となっています。

そんな中、

マガジンハウスの『anan』『POPEYE』『こここ』編集部が、さまざまな介護・高齢者ケアに関わる仕事場と働く人を取材した記事を紹介する展覧会、

「ケアするしごと展 by マガジンハウス」

を渋谷スクランブルスクエアで開催しました。

若者があつまるエリアでの介護に関する展示イベント。いったいどんな内容なのでしょうか。

井上キャスターが取材をしてきました。

渋谷スクランブルスクエアで開催されている「ケアするしごと展 by マガジンハウス」にやってきました。

マガジンハウス社の『anan』『POPEYE』『こここ』編集部の共同企画で開催されているこちらの展示イベント。

全国の介護・高齢者ケアに関わる仕事場と働く人を取材した記事などが展示されています。

こちら大きな写真とキャッチコピーのような見出しが書いてあって、とても見やすくなっています。

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