経験者は2.5人に1人、身近な二次災害「停電」あって良かった防災用品TOP10!1位「保存食」電力の専門家・中部電力ミライズが豆知識を大公開!防災に関する調査 (1/16ページ)

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中部電力ミライズ株式会社のプレスリリース画像
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中部電力ミライズ株式会社は、全国47都道府県の男女1,000名を対象に「防災に関する調査 第2弾」を実施しました。

本調査では、現在の防災への意識や、経験した二次災害、防災用品や保存食・飲料水の備蓄状況などについて調査。昨年2024年8月に「南海トラフ地震臨時情報」として注意が呼びかけられましたが、その直前の7月に行っていた「防災に関する調査 第1弾」との比較も行いました。また、エリア別の比較も行い、それぞれのエリアにおける防災に対する意識や行動の実態も明らかになりました。
今年2025年は、1995年1月17日の阪神・淡路大震災から30年という節目を迎える年です。災害の備えについて、改めて考えてみてはいかがでしょうか。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODQzMCMzNDk1NDUjNjg0MzBfeEhxc1dWSEZMVS5qcGc.jpg ]
中部電力ミライズ株式会社は、2025年3月31日(月)まで、「防災準備はカテエネとご一緒に!保存食キャンペーン」を実施中。昨年2024年夏にキャンペーン期間終了前に完売となった「保存食キャンペーン」の第2弾です。保存食12品セットをご購入いただいた方、先着4,000名に、防災グッズ18点セットを無料でプレゼントいたします。また、同期間に「TSUNAGUそなえるキャンペーン」も実施中。キャンペーン期間中は、防災グッズ27点セットと防災リュックが、通常価格の50%OFF、4,990円(税込)で購入可能です。

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