夫婦間モラハラの「線引き」はどこ?──夫婦間のモラハラ(モラルハラスメント)に関する実態調査(第1報) (9/10ページ)

バリュープレス



これらを総合すると、夫婦間のモラハラは「誰もが一致してモラハラとみなす行為」と「認識が揺れる行為」に二分され、さらに性別・年代・収入といった属性によって“線引き”が異なることが明らかになりました。

次回の第2報では、「実際にモラハラを受けた/行った経験」に焦点を当て、被害者意識と加害者意識のギャップに迫ります。


◎調査の目的
私どもレゾンデートル株式会社(https://raisondetre-inc.co.jp/)は、「結婚後の新たな⽣き⽅」を提案する既婚者向けメディアやネットサービスの展開を⾏うシステム開発企業です。現代の夫婦関係のあり⽅や多様性を把握し、今後のサービス開発に向けた市場動向を探るため、今回の調査を企画しました。

◎調査内容・本リリースに関するお問い合わせ
今回の調査内容やデータの詳細に関するお問い合わせ、報道関係の皆様の取材依頼やお問い合わせは下記までお願い申し上げます。
「夫婦間モラハラの「線引き」はどこ?──夫婦間のモラハラ(モラルハラスメント)に関する実態調査(第1報)」のページです。デイリーニュースオンラインは、モラハラモラルハラスメント夫婦結婚ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る