「第2回 LINEマンガ & AMGチーム対抗!声優発掘アフレコオーディション」リーダー声優・河西健吾さんと赤羽根健治さん参加のイベントレポート公開 (7/12ページ)

バリュープレス




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・赤羽根さんからのアドバイス
ほとんど指摘することがないくらい役にハマっていました。体格や声質も合っていると思います。僕は「脅しはこうやるものだ」のシーンでは口に物を咥えずに演じました。決めシーンなのでやらない選択をしましたが、咥えながら挑戦してみるのもありですね。バッドローはセリフが同じニュアンスになりやすいので、引き出しを多く持つことでさらに魅力的になると思います。

・河西さんからのアドバイス
補足すると、バッドローの中身は年配なので、相手に「若いけど何か違和感がある」と思わせると良いです。実年齢を意識しながら演じると、深みが出るかもしれませんね。


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素晴らしい演技を見せてくれたバッドロー役とタダイ役の学生さんたち。河西さんと赤羽根さんに直接アドバイスを受けるというのも、非常に貴重な経験になったと思います。さて「どっちが強い?アフレコバトル」の結果ですが、公開収録形式ということもあり、見学者の挙手で決定。しかし両者とも「強キャラ感」にあふれていたため、結果は引き分けとなりました。最後に、ふたりからオーディションに挑む学生へのエールが送られました。
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