『豊臣兄弟!』小一郎(仲野太賀)と直(白石聖)、身分違いの結婚?絶望から武士の道へ…第2回放送を考察 (1/7ページ)

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『豊臣兄弟!』小一郎(仲野太賀)と直(白石聖)、身分違いの結婚?絶望から武士の道へ…第2回放送を考察

恩人を非情に斬り捨てた兄・藤吉郎(池松壮亮)に恐れをなし、清州から帰って来た小一郎(仲野太賀)。武士になどならぬと言いながら、どこか未練を残している様子を母なか(坂井真紀)は見抜いていました。

そんな中、縁談が舞い込んだ幼馴染の直(白石聖)は結婚当日に式から脱走、野盗の襲撃によって破談となります。小一郎は計略をもって野盗を撃退するも、また別の野盗が現れて友人の信吉(若林時英)を殺されてしまいました。

村を焼き払われ、茫然とする小一郎と直。NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」公式サイトより。🄫NHK

藤吉郎の誘いを受け、母と姉とも(宮澤エマ)に背中を押された小一郎は、ついに武士への道を歩み始めることとなります。

故郷を去る前に小一郎は直にプロポーズ、直がこれを快諾する展開に、多くの視聴者が衝撃を受けたのではないでしょうか。

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