遊べる、泣ける、笑える! ゲーム史上最高のエンド・クレジット15選 (2/9ページ)

Kotaku

なんとなくナムコ『スターラスター』を思い出すのは私だけでしょうか? こういう画面でプレイヤーがコントロールして遊べるのは楽しくて良いですね。ちゃんとスコアもカウントされていますし。


■『スーパーモンキーボール』


こちらもプレイヤー自身が操作して遊べるエンド・クレジットとなっています。

ステージとしては真っ直ぐの一本道で、バナナが大量に置かれているのですが...空から降ってくるスタッフ名のアルファベットが、地面に着地して障害物となってしまいます。それらにぶつかると、バナナが飛び散ってしまうため、マイナスのスコアでゴールしてしまう可能性もあったりするのです。

でもここに辿り着くまでに、綱渡りのようなステージを越えてきた猛者たちにとっては、そんなに難しいステージではないかもしれませんね。


■『ゴッドハンド』


またしても『ヴァンキッシュ』の三上さん&稲葉さんによる『ゴッドハンド』。

こちらは主人公ジーンを筆頭にみんなで踊るシーンなどが観られる、コメディー路線を大爆走した映像と、「マイ・アーム、マイ・アーム、マイ・アーム、マイ・アーム...」と続く歌詞がとてもキャッチーで、観ているこちらが幸せな気持ちになれるエンド・クレジットとなっています。

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