月刊化した「水中ニーソ」撮影現場に密着! 水中メイクのコツも (3/12ページ)

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浮遊でも、無重力でもない、水中だからこその表現がある……。水中ニーソの現場に密着してきまんた! これが「水中ニーソ」だ!! #kai_you #kneesocks #水中ニーソ #撮影 #レポ #ニーソ #きゃるん #かわいい #古賀学 #えみり #まさじ #しまりす

KAI-YOUさん(@kai_you_ed)が投稿した動画 - 2015 12月 31 7:13午前 PST




撮影中には時折カメラの液晶モニタをのぞきこみ、古賀さんとえみりさんはイメージを共有。撮影後にどのような話をしたか聞くと「ピンクカラーの水着は正面だとのっぺりして見えるから気をつけつつ、かわいい脇のラインが見えるようにとか、身体を反ると足が長く見えるとわかったのでそれを狙うようにとか」と細かな発見を積み重ねていたようです。

「水中ニーソ」えみりさん2

水深4.5mのプールでは古賀さんがえみりさんの周りを泳ぎながら撮ることもありますが、その間、えみりさんは素潜りでポージングを続けます。1テイク30秒ほどの潜水を続ける撮影は、想像するだけでもハードさが伝わってきます。

「水中ニーソ」えみりさん3

空気タンクを背負っての撮影が始まると、スタッフは全員潜りっぱなしの状態に。ポーズを替えつつ撮影を続ける様子は、陸上でのグラビア写真と変わらないように思えますが、水中ニーソならではのテクニックや苦労があるようです。
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