月刊化した「水中ニーソ」撮影現場に密着! 水中メイクのコツも (8/12ページ)
まるで見えない台に腰掛けているかのごとくポーズを保つ姿は、たしかに「どうやっているのかわからない」と間近で見ても感じるほど。
「体力はすっごいあるんですよね。スポーツは極真空手と合気道、それと中学生からダイビングを続けていましたし、運動神経もある方なんです。ラッキーでした」と真縞しまりすさん。スタッフから「水中の申し子」と呼び声が上がるのも納得の撮影でした。
古賀さんも「メモリーをフルに使いきった! さすがの撮れ高」と手応えを感じているよう。実は『水中ニーソ』月刊化の裏には、撮れ高があるにもかかわらず発表できていない写真が大量にあるという事情も関係しているのだそう。月刊化して、秘蔵ショットも続々放出されるはずです。
クリスマスに続く「お正月バージョン」の写真も近日公開の予定。撮影の様子を思い浮かべつつ、古賀学さんのTwitterをチェックしてみると、楽しみが大きくなるかもしれませんよ。
えみりさん、まさじさん、真縞しまりすさんの撮影はこの後も続き、数々の作品がつくられていきました。“秘蔵っ子”えみりさんと、“申し子”しまりすさんのペア撮影もあり、リリースが待ち遠しい限りです。