嫌いなものとの距離の取り方を大切に。音楽レーベル『カクバリズム』社長・角張渉が伝えたいこと #好きなことで、生きていけるの?Vol.4 (2/12ページ)

学生の窓口



取材・文/学生の窓口編集部
撮影/中邨誠
撮影協力/カクバリズムオフィス
INDEX

1.好きなことを仕事にしていく人が一番大切なのは「変節」
2.スーツ着て、満員電車に乗りたくないとか、ただそういう理由だった
3.憧れの仕事って、なんとなく片手になってくる
4.「憧れ」だけを続けると、ただの真似になってしまう
5.他人のことなんて全然気にしなくていい
6.音楽が生まれる場所の何よりも近くに

◆角張さんの「好きなことで生きてきた」年表
18歳:西荻窪のライブハウス『WATTS(ワッツ)』でバイトを始める
19歳:学生ローンで借金して『ステフィン・レコード』を立ち上げる
21~22歳:カクバリズム立ち上がる/ディスクユニオンでバイトを始める/音楽イベント『カクバリズム』を開催
26歳:YOUR SONG IS GOODのファースト・アルバムが、1万枚を越えるヒットし、手応えを掴む
27歳:SAKEROCKが『カクバリズム』に加入、この仕事でやっていきたいと思う。 好きなことを仕事にしていく人が一番大切なのは『変節』
嫌いなものとの距離の取り方を大切に。
「嫌いなものとの距離の取り方を大切に。音楽レーベル『カクバリズム』社長・角張渉が伝えたいこと #好きなことで、生きていけるの?Vol.4」のページです。デイリーニュースオンラインは、好きなことで、生きていけるの?音楽業界将来インタビュー音楽カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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