日本で唯一!「下水道に入れる博物館」 気になるニオイは?現地で体感してきた (3/6ページ)

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下に降りるにつれ、何が潜んでいるのかという気になってドキドキしてくる
下に降りるにつれ、何が潜んでいるのかという気になってドキドキしてくる
階段では現在地点の高さと、どんな地層かを教えてくれている
階段では現在地点の高さと、どんな地層かを教えてくれている
江戸・明治の水道事情の解説
江戸・明治の水道事情の解説
下水道がまともに整備されていない時代、豪雨が降るとあっというまに道は水であふれた
下水道がまともに整備されていない時代、豪雨が降るとあっというまに道は水であふれた

いよいよ地下5階に到着。気圧差を維持するためか、展示室と入口はしっかり自動扉で隔離されている。

地下20メートルながら海抜標高は63メートル
地下20メートルながら海抜標高は63メートル

ここで15年7月に発生したゲリラ豪雨の時の下水道管の中を記録した映像を見ることができる。

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