「新しい作品に出会うたびに自分の可能性が広がっていく」『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』炭治郎役・花江夏樹さんに学窓ラボメンバーがインタビュー! (1/7ページ)

学生の窓口

こんにちは!学窓ラボの齋藤、井上、谷本です。
私たちは、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(大ヒット公開中)を大学生に届けるPRを大学生自身が考える!という企画に参加し、「鬼滅の刃」のファンが何度も劇場に足を運びたくなるPRを考えました。

「映画の内容は原作で知っているから、観にいくか迷うな〜」
「原作とはまた違った、映画の見どころってどこだろう?」

そんな、原作を知っているからこそ観に行くかを悩んでしまう「鬼滅の刃」ファンの大学生に向けて、本作の主人公・竈門炭治郎を演じる、花江夏樹さんにインタビューをさせていただきました!

花江さんが「鬼滅の刃」に込めた想い、ご自身のエピソードからひと味違う映画の見どころをひも解きます。おもしろいだけに留まらない、「鬼滅の刃」の魅力にせまります!!


映画館ならではの迫力と臨場感にあふれる映像は、何回も観たくなる

―――本作で炭治郎を演じられる中で、花江さんご自身の熱量が一番こもっていると感じるシーンはどのシーンですか?

今回、映画の中に炭治郎の家族が久しぶりに登場するのですが、その家族とのシーンにはすごく気持ちがこもりました。炭治郎自身も感情がこもってたんじゃないかなって思って。

映画に登場する鬼、魘夢(えんむ)が、夢を操る術を使う鬼なんですけど、魘夢に対する怒りとか..。炭治郎が泣いたり怒ったりするシーンが多かったので、そこは感情がこもりましたね。

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