【商談の事前準備どうしてる?】「商談ストーリーが明確になっている」レベルの若手営業パーソンは、わずか37.7%の実態 (2/12ページ)
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https://x.gd/c4Zwl
■調査概要
・調査概要:商談の事前準備に関する実態調査
・調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査
・調査期間:2024年2月28日〜同年3月5日
・有効回答:BtoBでWebマーケティングを行っている企業に勤めている入社1~5年目の若手営業パーソン101名
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MDUzMyMzMzQ4MjUjMzM0ODI1X2RkMzBlNDc3Y2Q1NTJmNDE5YjZkYjBlODllYjcyZmYxLnBuZw.png ]
■若手営業パーソンの商談準備レベル、「商談ストーリーが明確になっている(レベル4・レベル5)」は37.7%に留まる
「Q1.商談準備のレベルで当てはまるものを教えてください。」(n=101)と質問したところ、「レベル3:顧客情報を読み、ニーズの仮説を立てている」が30.7%、「レベル4:ニーズの仮説を立て、商談のゴールが明確になっている」が22.8%、「レベル2:顧客情報をざっと読む」が19.8%という回答となりました。