【商談の事前準備どうしてる?】「商談ストーリーが明確になっている」レベルの若手営業パーソンは、わずか37.7%の実態 (6/12ページ)
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・相手先の企業情報:60.7%
・商談の雑談ネタになりそうな情報:48.3%
・相手先の業界の事例:43.8%
・担当者の職歴や経歴:40.4%
・WEB問い合わせのフォーム内容:37.1%
・相手先の業界に関するニュース:29.2%
・閲覧している記事やダウンロード資料の種類:28.1%
・その他:0.0%
・わからない/答えられない:0.0%
■約4割が、十分な事前準備を行わなかったため「関係性の構築ができなかった」「商談のゴールを設定できなかった」と後悔
「Q5.十分な事前準備を行わずに後悔したことがあれば教えてください。(複数回答)」(n=101)と質問したところ、「関係性の構築ができなかった」が39.6%、「商談のゴールを設定できなかった」が37.6%、「相手のニーズの仮説が立てられなかった」が34.7%という回答となりました。