『豊臣兄弟!』バチバチの寧々×まつ、史実では大親友だった…今後、敵対から一転する「5つの理由」 (3/10ページ)

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『豊臣兄弟!』結婚時期に史実とのズレ…寧々は13歳で藤吉郎と結婚のはずなのに、なぜまだ告白前?

政略結婚が多い戦国時代の中で秀吉と寧々は、当時としては珍しい恋愛結婚で結婚式も挙げました。といっても、まだ秀吉の身分が低いことから、藁(わら)と薄縁(うすべり/ござのような敷物)を敷いた上で行った非常に質素なものだったそうです。

二人の結婚は、生母の朝日殿が猛烈に反対したのは有名な話ですが、寧々はそれで諦めず秀吉との結婚を貫き通しました。

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この結婚に関しては、寧々に読み書きや学問などを指導していた女性が、藤吉郎を見込んで二人が結婚できるよう一役買ったという説もあります。

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