消滅型過疎SNS「草マップw」にギルド機能を実装。21人で自治組織を作る必要があったのかは、聞かないでほしい。 (9/12ページ)

バリュープレス



エルデンリングの話をまたさせてくれ


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すみません。また比較表を作ってしまった。


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エルデンリングの比較表は6回目だ。もはや恒例行事である。しかも今回は行数が増えた。実装が進むたびに比較表が伸びる。このままいくと、エルデンリングの全機能を草マップwで再現し終わる日が来るかもしれない。来ないが。フロム・ソフトウェアの開発力と個人開発者を比べてはいけない。

開発者について(第6報)

開発者は霧島フェニックスである。本名・大山圭太、DELICIOUS株式会社代表取締役、元スナックうまい棒経営者、AI依存症末期患者。
3回目で「AI依存症が末期になった」と書いた。5回目でAIに死を与えた。あれから——末期の先があった。

今回のギルドシステムを実装しているとき、テストデータとして架空のギルドを3つ作った。「渋谷冒険者同盟」「池袋ラーメン探究会」「秋葉原技術結社」。テスト用の架空ギルドだ。
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