実現しないとは限らない? SFゲームのストーリーに見る未来に起きること (10/11ページ)
■2522年:『ヘイロー』
人類とエイリアンたちはまだ戦争をしているというのに、新たなエイリアン種族がそこに割り込んできて、互いに破滅させようとしてくるから、さぁ大変。ここでは知的生命体に寄生する生物と、その宿主となりうる全ての知的生命体を絶滅させる最終兵器も存在する。
■2625年:『ブリード』
人類は遠く離れた星の銀河に、戦争をするべく彼らの軍隊を送り込んでいた。しかし故郷に帰還する間の20年で、エイリアンが地球を征服していたことを発見する...!!
■2714年:『デスティニー』
大きく繁栄した時代を終えた人類は、ほとんど地球上から絶滅しようとしていた。知られざるパワー「ザ・ライト」を持った謎の球体に救われない限り、生き残る手立てはないのだ。
■2960年:『フリーランサー』
太陽系銀河で起こった大きな市民戦争の後、人類は銀河系へ旅立った。そこで植民地を形成し、古の時代に行っていた生活へと戻るのだった。
■3300年:『エリート:デンジャラス』
人類は素晴らしい宇宙船に乗り、銀河を探検している。貿易や強奪、海賊行為や暗殺といった方法で財を成そうとすることからして、人間は何も変わっていない。だが私たちには、昔より遥かに優れたテクノロジーが味方についている。
■23000年以降:『イブ オンライン』
イン塁は新たな銀河に行けるワームホールを発見した。