実現しないとは限らない? SFゲームのストーリーに見る未来に起きること (2/11ページ)

Kotaku

それが巨大に育ち人間を駆逐する手伝いをするのだ。恐ろしい。


■2020年:『クライシス』

エイリアンたちが地球を発見し、何百年も冬眠していた。やつらが目覚めた時、人類は恐怖に震え焼き尽くされてしまうだろう! 


■2023年:『パーフェクトダーク』

2つのエイリアンの種族により、惑星間の戦争が起こっていたが、巨大企業が胡散臭い事業を展開している時に地球へやってくるのだ。


■2023年:『クライシス2』

ニューヨークで謎の疫病が発生したというのに、エイリアンたちが襲ってくる。民間軍事会社である「C.E.L.L.(CryNet Enforcement & Local Logistics)」が街の治安を護るべく戦う。


■2024年:『ジェット セット ラジオ フューチャー』

とある企業が、力によって東京の街を支配下に置こうと企てている時、敵対する2組のギャング団たちがローラーブレードで戦うのだ...。


■20125年:『マッシブ アクション ゲーム』

どこの国の軍隊であっても国境線を超えることが禁じられ、代理戦争契約の覇権を得るために傭兵企業が国家の代理戦争を繰り広げるようになってしまった。

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