「ビジネスメール実態調査2018」発表 (8/8ページ)

バリュープレス




【調査の概要】

調査目的:仕事におけるメールの利用実態と課題を把握

調査対象:仕事でメールを使っている人

調査期間:2018年4月2日から2018年5月1日

調査方法:インターネット回答方式

調査実施機関:株式会社アイ・コミュニケーション

有効回答数:2,917


【調査項目】

Q1:仕事で使っている主なコミュニケーション手段

Q2:仕事でメールの送受信に利用している主な機器

Q3:仕事で利用しているメールソフト

Q4:仕事でメールの送受信に使用している形式

Q5:仕事で送受信しているメールの1日平均

Q6:仕事のメールを確認する頻度

Q7:メールのデスクトップ通知をONにしているか

Q8:いつまでに返信がこないと遅いと感じるか(急ぐ場合を除く)

Q9:メールの返信が遅れてしまうこと

Q10:返信が遅れてしまう理由

Q11:メールを1通作成するのにかかる平均時間

Q12:受け取る添付ファイルの「容量が大きい」と不快に感じること

Q13:「容量が大きい」と不快に感じるのは何MB以上か

Q14:パスワードをかけたファイルとパスワードを一緒に送ったこと

Q15:自分のメールに不安を抱くこと

Q16:不安の内容

Q17:過去一年間に仕事でメールの失敗をしたこと

Q18:自分がした失敗の内容

Q19:自分の失敗を指摘されたこと

Q20:過去一年間に仕事でメールを受け取り、失敗を見付けたこと

Q21:見付けた失敗の内容

Q22:相手の失敗を指摘したこと

Q23:過去一年間に仕事でメールを受け取り、不快に感じたこと

Q24:不快に感じた内容

Q25:不快感を相手に指摘したこと

Q26:相手のビジネスメールの上手さを感じること

Q27:ビジネスメールが上手いと感じた内容

Q28:仕事で英文メールを書くこと

Q29:会社でビジネスメールの社員研修

Q30:残業が多いと感じることはあるか 


※全調査項目の調査結果についてはお問い合わせください


【一般社団法人日本ビジネスメール協会について】

一般社団法人日本ビジネスメール協会は、日本で唯一のビジネスメール教育専門の団体です。ビジネスメールを中心としたコミュニケーションや業務推進における、さまざまな課題に取り組み、講演や研修、コンサルティングなどを通じてビジネスメール教育を提供しております。ビジネスメールの教育に特化した豊富な実績と経験を活かし、官公庁や企業、団体、学校などに対して最適なサービスを提供しています。独自に開発したビジネスメールの専門プログラムと、ビジネスメールを使った実務および講演の経験豊富な講師陣を有し、多様なニーズに柔軟に対応いたします。メールを中心としたコミュニケーションの改善による、生産性向上、業務改善の実現をサポートいたします。


一般社団法人日本ビジネスメール協会

http://businessmail.or.jp/

※ビジネスメール実務検定試験を実施中


ビジネスメールの教科書

http://business-mail.jp/

※ビジネスメールの各種講座を開催中


【一般社団法人日本ビジネスメール協会】

[代表者]代表理事 平野友朗

[設立]2013年9月20日

[事業概要]ビジネスメール教育者の育成、ビジネスメール教育者の認定

[所在地]〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-1 KIMURA BUILDING 5階

[URL]http://businessmail.or.jp/

[調査実施機関]株式会社アイ・コミュニケーション( http://www.sc-p.jp/


※本調査結果を引用する場合は必ず出典を明記してください

※本調査結果を引用、利用される場合は事前にお問い合わせください

※「ビジネスメール」と「ビジネスメールコミュニケーション」は株式会社アイ・コミュニケーションの登録商標です


【本件に関するお問い合わせ先】

一般社団法人日本ビジネスメール協会

[電話]03-5577-3210

[FAX]03-5577-3238

[E-mail]info@businessmail.or.jp



提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
「「ビジネスメール実態調査2018」発表」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る