弔いを目的に作られるのは碑や神仏像だけでなく文学作品でも存在した (5/5ページ)
■参考資料
■利倉幸一・河竹登志夫・郡司正勝・山本二郎・戸坂康二(監修)『名作歌舞伎全集 第四巻 丸本時代物集 三』1970年 東京創元新社
■戸坂康二「解説 神霊矢口渡」利倉幸一・河竹登志夫・郡司正勝・山本二郎・戸坂康二(監修)『名作歌舞伎全集 第四巻 丸本時代物集 三』1970年(258-260頁) 東京創元新社
■山下宏明(校注)『新潮日本古典集成 <新装版> 太平記 五』1988/2016年 新潮社
■山下宏明「解説 太平記はいかなる物語か」(校注)『新潮日本古典集成 <新装版> 太平記 五』1988/2016年(495-512頁) 新潮社
■山本二郎「神霊矢口渡」国史大事典編集委員会(編)『国史大事典 7』1990年(955頁)吉川弘文館
■峰岸純夫「新田義興」国史大事典編集委員会(編)『国史大事典 11』1990年(68頁)吉川弘文館
■尾頭正英「平賀源内」国史大事典編集委員会(編)『国史大事典 11』1990年(1044-1045頁)吉川弘文館
■新倉善之『東京史跡ガイド 11 大田区史跡散歩』1992年 学生社
■平岩弓枝『太平記 (21世紀版・少年少女古典文学館 第14巻)』1994年 講談社
■長谷川端(校訂・訳)『日本の古典をよむ 16 太平記』2008年 小学館
■かまにし17編集委員会(編)『矢口の渡考 歴史に彩を添える浄瑠璃『神霊矢口の渡』』2013年 かまにし17編集委員会
■いろは出版(編)『失敗図鑑 偉人・いきもの・発明品の汗と涙の失敗をあつめた図鑑』2018年 いろは出版
■大野正人『早すぎた天才 知られてないけど、すごかった』2021年 文響社
■「浮世絵に描かれた川崎 5.古事・役者絵 No. 3 神霊矢口渡」『川崎市立図書館』
■「歌舞伎事典:神霊矢口渡」『文化デジタルライブラリー』
■東白川町地歌舞伎ちゃんねる『神霊矢口渡 〜頓兵衛住家の場 (H 18) 東白川村歌舞伎』
■「頓兵衛地蔵」『大田区』
■「平賀源内が書いた人形浄瑠璃は歌舞伎 『神霊矢口渡』となる」『馬込と大田区の歴史を保存する会』
■『新田神社』
■新田神社『「矢守」と「神霊矢口渡」』
■新田神社『裏切り者を懲らしめた神様』