他国での発売の際に妙なタイトルに変更されたゲーム10選 (11/12ページ)

Kotaku

[Image via GameFAQs


『UFO: Enemy Unknown』

UFO消失


変更後のタイトル:『X-COM: UFO Defense』(北米版)

理由:不明です。元々のヨーロッパ版タイトルの「UFO」が北米版で「X-COM」となって以降、シリーズの「UFO」部分は世界的に謎の消失を遂げ、シリーズは「X-COM」シリーズと呼ばれるようになりました。

少なくとも『UFO: Enemy Unknown』が発売されて18年後である2012年に出たリメイクでは、「Enemy Unknown」の部分だけは当時のまま、『XCOM: Enemy Unknown』となっています。

[Image via GameFAQs



以上、発売地域によって名前が変わってしまったゲーム10作品でした。

「他国での発売の際に妙なタイトルに変更されたゲーム10選」のページです。デイリーニュースオンラインは、レトロゲームゆるいゲームカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る